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出せ!出すんだ!ジョー! のその後

ひょんなことから見つけてしまった彼女のうんこ。そして思いがけず手のひらでうけた風俗嬢のうんこ。日常であるにも関わらず隠された女の排泄という行為にハマった男の物語。管理人段平がつまらん日常をを綴ります。

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さらけだせ?そして赤

「ん?ジョー、すっぴんやん。」
「うん・・・前の人がすっぴんが好きな人で・・・」
あらぁ、いろんな趣向があるのね。
「“ホテルにデリ嬢を呼んだ”って感じじゃなく、家にいるみたいに・・・って。」
ほほう、確かに。
ま、私もすっぴんは好きよ。つけま~つけた~♪おめめぱっちりもいいけど。
「ぼや~っとするでしょ。」
ま、ぼや~っとしますが。それもいいのよ。かわいいがな。


ま、一回戦を終え、風呂に浸かった。
「おしっこ~!」
遅れて入ってきたジョーの立ちしょんを眺める。
「段さんて、おしっこにあんまり興味しめさないよね。」
「ん?ま、そうかな。おしっこなら普通に見てきとうし。」
「え?どうやって?」
「え?普通に彼女おったらおしっこくらい見るやん。」
「え?私彼氏いたとき見せたことないし、見せてとも言われたことないよ!」
「え?普通、彼女おったら見るって。」
「え?見ないよ。」
「え?見るよ。出てるとこ押さえて邪魔したり。」
「え?しないよー!みんなに聞いてみようよ!」
と、おしっこ談義に花が咲き乱れましたが、見ますよね。
えっちする関係なら、おしっこくらい恥ずかしいものじゃないし。

うんことは次元の違う話ですやん。



「段さん、見せてよ。買ったブログ。」
え?見ます?同性のうんこなんか見てどうすんの?
「段さん、メールでも言ってなかったし
 私が触れちゃいけない段さんのプライベートなものなのかなって。」

いやいや、あんたが女の子のうんこ見てもしゃ~ないんちゃうん?

「おもしろ~い!段さんが好きっての分かる。
 あ、だからあんな言葉づかいだったんだ。方言って、かわいいよね。
 私も買おうかな?ともだちになりた~い!
 私は関西弁じゃないし、でもけっけう長くいるから変にうつっちゃって
 地元に帰ってもなんかおかしくて。
 あははっ、隣国のミサイル!
 あははっ、前の人のがついてる。でも私は全然気にならないの。」

へ?
「私よく流し忘れるし。前の人が流し忘れててもあんまり気にならないの。」
は?
流し忘れるなんて考えられませんが・・・
「なら、音はどうすんの?流しながらとか、音姫とか。」
「周りの人はしてるけど。
 人が多いときなんかあっちこっちでザーってするから私はそのまんま。」

え?
「ハルさんのみたいな水の出ない状況になっちゃったら
 フロントに行って『水出ないんですけど~』って言っちゃうと思う。
 あ、ペーパー被せて隠すのは隠すよ!」

それ、私なら思いっきり嬉しい展開ですけど。
あんたが来るたびに水止めますけど。
「おまえおかしいわ!うんこ残したまま水出ないって言いに行くん?
 これが私のうんこですってゆうとるみたいなもんやぞ!
 この匂いは私ですって!
 音も恥ずかしいやん。人の音なんか聞きたくもないし俺だって聞かれたくないで。
 人の気配があったらこそ~っとするもん。こそ~っと。こそ~っと。」
「あ、Sな人って、自分の恥ずかしいことはすごく恥ずかしいみたい。
 ダメなんだよ。自分のことは。」

うんこは家が落ち着くんや。よそのトイレは嫌や。
まして女の子なのに音や匂いを気にしないと?
「だって、そういう場だよ。そういう場なんだよ。」
そういう場やけどさ・・・
「私の家はトイレに鍵かけないことも多かったし
 今でも、お姉ちゃんが流し忘れてたら流さずにそのまま上にしちゃうもん。」

へ?
「水流すの1回ですむじゃん。
 家のトイレなら換気扇回ってたら大丈夫だよ。そんなに匂わないよ。」

私とは違う世界に住んでますか?
どこのお国の方ですか?

てか、おねえちゃんのうんこの残った家に招待して!そこで姉妹うんこ堪能させて!!



「私、今、段さんがここでするなら見れるよ。」
へ?
「段さんの見てあげられるよ。」
は?
「だって信頼関係できあがってるもん!」
なに言ってんの?それ、なに言ってんの?
「段さんのなら平気だよ。指入れるとかは無理だけど見るならぜんぜん大丈夫!」
いやいやいやいや、なに言ってんの?汚いじゃん。臭いじゃん。恥ずかしいじゃん。
昔、彼女と旅行に行って、朝、こそっとうんこしてたら
ふと気づくとトイレのドアが開けられてて彼女が見てたことあったのよ。私がうんこするもようを。
ものすごくびっくりしたんやから。
キャーとは言わなかったけど女の子の気持ちが分かったような気がしたんやから。
「ほら、その子も見ても大丈夫だったんだよ。私だって段さんなら平気だよ!」
いやいやいやいや、無理。無理だから。
「さらけ出せ、段平!」
いやいやいやいや、汗止まりまへんがな。
エアコンの風直撃してますが、あんたの話に汗止まりまへんがな。
「さらけ出したらいいんだよ!」
いやいやいやいや、それ、俺、楽しいの?恥ずかしさに興奮するの?てか、介護?
いやいやいやいや、無理だって。
いやいやいやいや、無理だって。
「私だって見せてるんだよ!出せ!出すんだ!段平!
いやいやいやいや、ぱくるんじゃないよ。
てか、それとこれとは違うのよ。あきらかに違うのよ。
あんたは、私のうんこ見て興奮するの?
私が恥ずかしがってるの見て、まんまん濡らすの?
ま、それなら考えないこともないが。そうなら段平がんばっちゃう?


「でも・・・あ~、喋りすぎた!
 私も何でも言っちゃうほうだから・・・
 私の女の子度が下がったよね?で、変態度が上がったよね?」

はいはい。下がりましたね。
はいはい。上がりましたね。

前から、男前なほうだとは思ってた。
でも、やっぱり女の子だったんだ!
・・・と思ったあれ、撤回していい?撤回していい?



「なら、(私が)しよっ!」
とベッドへ向かうジョー。
いや、今日はここ。と、ベッドではなく一段高いスペースを指す。
「え?今日は自然?」
そうそう自然。さ、見せろ。と、カメラ構えて陣どる。
目の前には、ジョーの穴。ひくつく穴に見いる。
「時間かかるかも。ごめんね。」
ええよええよ。じっくり見てるから。
詳しくは、はしょるとして、ま、1本と少し出たのよ。
途中から、うんこはカメラに任せて私はジョーを見てたのよ。顔を見てたのよ。

「これ以上出ないよ・・・段さん、手伝って・・・」
え?手伝うの?うんこもひとりでできないの?
「もうない?」
ま、大きなのはないね。
「きれいにする?今日は俺が最後やろ?」
後の客のときに空気そしてぬるま湯のようなことになっちゃったら大変だもんね。
てか、誰かにミルフィーユを盗られたくないし。
だって、俺のミルフィーユやもん!!

「うん。きれいにして。」

風呂へ行き、ジョーの尻にぬるま湯を注入。浣腸器君、久々の仕事やなっ!
「出すなよ。まだやぞ。我慢せなあかんねんぞ。」
「無理だよ~」
「まだ。まだ。」
「もういい?もういい?」
「あかん。我慢や。」
「段さん、我慢できないよ~ もう我慢できない・・・」
勢いよくぬるま湯が排出されたのち、柔らかいものがうねうねと山を作った。

ぶびっ ぶべべべべべべ

浣腸が好きな人の気持ちが分かるように思えた。音だ。普段、ひた隠しにしてる音だ。










いいものじゃないか!!!

排泄されたものを右手ですくい上げ鼻に近づけた。
「ジョーの匂いや。」
鼻腔を広げ奥まで吸い込む。
「エロいね・・・」
ジョーの手が私に伸びる。私の手からはポタポタとうんこの雫が垂れる。
私は立ち上がり、垂れたそれがジョーにかからぬように横を向きながら嗅ぎ続けた。
足元ではジョーが私をいかそうとしてる。
「エロいね・・・この感じエロいね・・・」

ふと客観的にこの状況が見えた。これは変態だ。間違いなく。
はい、変態です。
今まで普通の男と名乗り、大変申し訳ありませんでしたm(__)mやっと自覚できましたm(__)m



そうそう・・・
シャッター音が響く中、あんたの顔を見てたよね。
その香りがふたりを包むころ、部屋の灯りにはない赤が見えたよ。ケケケ(笑)



関連記事
  1. 2013/04/30(火) 18:49:37|
  2. ぷりぷりジョー
  3. | コメント:0

くさいよ・・・

「段さん、久しぶりじゃない?」
いや、ほんま、久しぶり。
忙しくて休みが取れなかったこともあるが
ぜんぜんチンポがむずむずせんかったんよ。
あがってしまったのかと思いましたわ。。。赤玉出たら言ってね。当たりやから。

ブログの話や男と女の話やら。若くてもやはり女性。男は気付かぬ“ほほぉ”な点。
私にしたって、言うべきでなかった、するべきでなかったなんて思いつくことは多々ある。
風俗という仕事に身をおこうが女の子なのだ。
その子の気持ちになって考えねばならんわね。
金銭が介在しようが男と女。ましてやまだまだ二十代のかわいい女の子。
私たち男性の何気ない言動について考えさせられたのよ。
段平・・・おまえ相変わらずアホやの~。


「段さんは1本なの。3本でも5本でもなく。間違いなく1本だから。」
めでたくトップやそうな。変態レースの。
ま、祝杯じゃ。このあたりではトップの変態じゃ。誇るべき称号じゃ!



風呂へ向かおうとするジョーに言った。
「後でええ。後で。ベッド行こ。ベッド。」←風呂入ってから出向いてます(笑)
69で尻にかぶりつく段平。
うんこの溜まった穴を舐め舐め。
さあ、どうだ!堪えきれるのか!こい、うんこ!

ジョーも私を“ぱっくんちょ”。
おぉ!気持ちいい!良かった。あがってない。
が、「はやくはやく!」ではなかったため、こちらが先に“どっひゃ~”となってしまいそうだ。
今日は三擦り半決定な気がする。。。
触るなっちゅうねん。ローションはあかんっちゅうねん。こっちも溜まっとるんやっちゅうねん。

「触るなって・・・目の前にあるんだもん。」
攻防は続く。
こうなれば・・・
「ジョー、このままでええぞ。こい!」
と、尻に埋もれながら尻に語りかける。
「えー!ダメだよ!それはダメだって!」
ちっ、アカンのか。ま、アカンやろけど。私だってどうなのか分からんもんね。

(いつものがいい~)
とでも言うように体勢を変え四つんばいになるジョー。
そっと指を入れるといい声が漏れる。奥にはいつもどおり、うんこの感触。
その感触に高揚しながら指を動かす。

「ダメ、出る・・・」
指の下から漏れるうんこ。
うんこまみれの指を抜くと心地良い音とともにそれは流れ落ちた。

今日はくさいね。くさいよ。くさいって。

さあ、ここで“アレ”を実行だ。

辱めてやるぜ!恥ずかしがれ!そのかわいい顔を真っ赤に染めろ!
秘密兵器だ!
ハルさん直伝のウェポンだぜ!サディスティックでなく、優しくでもなく、日常の会話方式だ!

「なあ、ジョー・・・家でもこんなくさいん?」
「うん。」
あれ?真っ赤な顔はどうした?
「だして~」
いやいや・・・真っ赤な顔はどうした?

何があかんの?関西弁?関西弁があかんの?
てか、しまったー!私のプレイはもとから日常会話方式だったー!
そしてジョーもこの作戦を読んでたに違いない。せめて忘れた頃に実行すべきだったー!

「だってもう何年見せてるのよ。」
そだね。

「こんなこと、女の子として・・・いえ、人間としてどうなの・・・」
そう言ったあの日からあんたも成長したのね。
その成長は他の誰でもなくこの段平と共であると・・・妙に感慨深い気分であった。


そんな気分に浸りつつ、うんこまみれの尻穴にうんこまみれの指を突っ込み
残りのモノを誘導するように出口へといざなった。
指先に塊を感じ、それを掻き出す。中指に乗っかるそれを凝視。
「ん?納豆やろ!納豆!」
「え?どうしてわかるの?ネバネバしてる?」
いやいや、ネバネバはしてないが。
だいたい、うんこの中で納豆のネバネバを識別できるほど成長してないって、私。
ま、でもこれは納豆。噛んでないやん。
いや、ひと噛みしたものやん。ひと噛みした、まんまやん。

てか、今日はくさいね。くさいよ。くさいって。

「おしっこしていいかなぁ?」
いやいや、ダメだって。ここ、ベッドだから。
おしっこがうんこをベッドに浸透させちゃうって。
「おしっこ、おしっこー!」
風呂場へ駆けるジョー。
後を追い、立ちションを眺める。

「まだあるかなぁ?」
うんうん、見てあげるからね。
と、しゃがんだジョーの尻に指を突っ込み
いい声を聞きながら、狭くなった空間から残りのモノを掻きだした。



「今朝ね、段さんに会う前に波が来たの。でも我慢して、段さんの顔見たらまた波がきたの。
 波を越えたときって柔らかいんだよね。波を越えれば越えるほど柔らかいんだよね。」

うんうん、あんたのうんこ話は大好きだ。

「私ね、段さんに言いたいことがあるの。」
え?何かな?

「段さんてけっこう言いたいこと言うじゃない。」
え?そうかな・・・

「溜まってないなら来週にするとか。主張するじゃない。便秘のときに呼べとか。」
ま、確かに・・・

「私はそんなふうに言われたほうがいいの。私主体じゃだらけてしまうと思うの。
 溜めてこいとか言われるとがんばらなきゃ!ってなるの。
 少ししか出ないと、こんなもんじゃないだろって。私、もっとやれる!って。
 段さんはすごく優しくて、それでもって、なんでも言ってくれるのがいいの。
 段さん主体がいいの。
 今日は久しぶりだし、万が一にでも“そそう”があっちゃだめだから
 ヨーグルトと豆乳飲んできたの。私、これ飲むといっぱつだから。
 ほんと今日は久しぶりだからそそうがあっちゃいけないって。」


ほんとかわいいのよ。
食べちゃいたいくらいなのよ。いや、うんこは食べられないけど。。。

それにしても今日はくさいね。くさいよ。くさいって。い~匂いだ!

香りは保存できないの?
いつでも嗅げるように気軽に保存できないの?
密閉容器にうんこ入れて首から下げとく?

てか、便秘のときは呼んでくれよ。頼むで、ほんま!



↓モノ注意です!好きな方だけどうぞ。


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  1. 2013/04/25(木) 11:21:19|
  2. ぷりぷりジョー
  3. | コメント:2

ありがとうございます

メッセージを頂いたとです。
ありがとうございますm(_ _)m
こちらこそ、嬉し恥ずかしでごわす。

いや、読み物として好きなのです。
段平は女の子のうんこば見飽きとるとです。







嘘とです。

先日もジョーとこ行ってきたとです。い~匂いだったとです。



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  1. 2013/04/24(水) 10:38:50|
  2. 雑記
  3. | コメント:0

この先への想い3

表情。
そして、尻穴から排泄されるモノ。

このふたつを同時に味わいたい。以前から想ってることだ。

いつもはお尻にかじりつくように見入ってる。
すると、表情は分からないのよね。四つんばいだもん。
横に座って見たことはあるが・・・忙しいのよね。

右見て。左見て。右見て。左見て・・・交差点か?

仰向けなら叶うのかなぁ。
出産シーンのような。
昔、あんなの置いたSM部屋ってのあったよなぁ。今はあまり聞かないねぇ。

って、上見て。下見て。上見て。下見て・・・首しんどいわっ!
近づきすぎ?

皆さんはどのように見てらっしゃるんだろうか。





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  1. 2013/04/23(火) 18:15:02|
  2. ぷりぷりジョー
  3. | コメント:0

この先への想い2

昔お気に入りだった画像のことを思い出した。
海外サイトかどこかで拾ったものだ。
知ってる方もいらっしゃるかもしれない。

降り注ぐ太陽のもと、砂浜。
膝をつき体を起こした女の子。背後からの画。
女の子は顔をこちらに向け微笑む。
尻からは健康そうなうんこが伸び、ぐにゃりと砂へ着地していた。

もうどこかにいっちゃったこの画像。
コラだったのかもしれないが・・・再現したい。

ジョー、海へ行こう。船に乗って無人島。







というわけにもいかんわな。
あの島は私ひとりじゃ着けにくいし。って、え?そゆことじゃなくて?

ま、室内で我慢するか。。。




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  1. 2013/04/20(土) 12:33:19|
  2. ぷりぷりジョー
  3. | コメント:0
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