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出せ!出すんだ!ジョー! のその後

ひょんなことから見つけてしまった彼女のうんこ。そして思いがけず手のひらでうけた風俗嬢のうんこ。日常であるにも関わらず隠された女の排泄という行為にハマった男の物語。管理人段平がつまらん日常をを綴ります。

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Black? vol.4

「うぅ・・・ギリギリまで我慢する・・・
 ブラックぜんじろうだからキリッとしててね。
 ・・・あぁ、今日は2本だから我慢できる・・・
 あ~なんかめっちゃ興奮する・・・
 あぁ・・・出すのどうするの?ハルさんみたいに洗面器?
 え?あれ?パイル?大丈夫かなぁ。水分が・・・
 そんな?ほんとに?あぁぁ我慢我慢・・・うぅ・・・あ~、ダメダメダメダメ・・・」

とまあ、キリッとという要望が入る。
普段どれだけヘラヘラしてるかが伺えるってもんです。
しかしこの「ダメ」という言葉が私のスイッチを入れた。
ぬるま湯浣腸を施した状態でジョーのまんまんを責めるのだ。

もっと「ダメ」と言いやがれ。

「あ~ダメ、開けない・・・

 あぁぁダメダメ・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 ぅふぅ・・・

 あぁぁぁ出そう・・・」


何度も何度も何度も何度も繰り返される「ダメ」と「出そう」そしてあえぎ声。
バスタオル1枚敷かず、浣腸済みの女とベッドでまぐわう。
漏らすわけにはいかない状況。なんともいいものである。

「出る出る、もう・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 あぁ気持ちいい、気持ちいい・・・

 あー!ダメ!せめてタオル敷かないと・・・

 ダメダメ・・・

 ホテルは汚せない・・・

 タオル・・・」


このへんの描写はサラッといきますが
こんな状況にも関わらず中折れしたふがいないチンポコ。あぁ、しっかりせんかぃ。。。


ま、それを契機というわけでもないが
そろそろ対策をせねば・・・本当に汚すわけにはいかないのだ。
そこで私はソファーにおねしょシーツを敷いた。
座面から床までをカバーするように。
ベッドからそこへ移動するように促し
後ろ向きにしゃがもうとするジョーをこちら向きに浅く座らせる。
そしてまだまだまんまんを責めるのだ。

「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・

 あぅ・・・

 段、ハルさんみたい・・・

 う、う、う、あ、もうダメでそう・・・

 もうダメもうダメ・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁ我慢できない・・・

 はぁはぁはぁ・・・

 もうダメもうダメ・・・

 ダメ、ほんとでるでる・・・

 でるでるでる・・・

 うぅぅはぁはぁ・・・

 もううほんとに・・・

 もうダメ、ほんとに・・・

 でるでるでるでるでる・・・

 もうダメ・・・

 うぅうぅうぅ・・・

 もうダメ、我慢できない・・・

 あぁぁぁぁぁぁおなか痛い、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 あぁぁおなか痛い、でる・・・

 ああぁぁぁぁ・・・

 もうダメでる・・・

 もう・・・

 ほんっとにでるほんっとにでる・・・

 ダメもうほんとに無理、限界・・・

 もう限界もう限界もう限界!」


と、私の手を振り切り、尻をこちらに向けしゃがみなおしたジョー。
そのときが迫ってる。
が、まだまだ許すわけにはいかないのだ。だって今の私はブラックぜんじろう。

「もう・・・

 ダメ、あぁ、あぁ、あぁ・・・

 もうでるもうでるダメ・・・

 出る・・・

 ああぁ・・・

 イヤ!もう無理だよ・・・

 もう、もう・・・

 あぁぁぁぁ、もうダメ・・・

 もうダメもうダメ・・・

 もうほんと無理もうほんと無理だから・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 んんんんんんんんんんん・・・

 もう無理だもう無理だ・・・

 もう無理、動いたらでる、動けない動けない、もう・・・

 絶対無理絶対無理もう・・・

 あああああぁ!あぁぁ・・・

 んんんっ・・・

 あぁ~・・・

 あぁ~・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁダメダメダメダメ・・・

 うぅぅぅダメよでるぅ・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 無理、動けない動けないあぁぁぁぁぁぁぁ・・・

 う、う、う、どっちどっちどっち・・・

 う、う、う、う・・・

 うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・

 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁでるぅ!」


途中から入れた指。その隙間から透明な水が私の腕を滴りはじめる。
まだ我慢するように指示し、穴が閉まるのを見届けるようにそっと抜く。
ヒクヒクと開こうとするそれ。
ほどなく堰を切ったように茶色く濁ったものが噴射された。

それはおねしょシーツに打ちつけ、跳ね返りは私の体へも打ちつけた。
おねしょシーツの端を上げ、他への飛散をを防ぐ。
容赦なく何度も噴射されたそれはおねしょシーツに溜まりを作り
その後「ヴィィィィィ」という秘密にせねばならん音をも響かせた。
私の中のブラックが、いつもより大きく何度も響くその恥ずかしい音色に呼応し
いつもにはない言葉責めを呼び覚ます。

そしてその後もすべてを出しきった穴を執拗に責め続けた。



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  1. 2013/10/27(日) 11:12:51|
  2. ぷりぷりジョー
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